そしてその母紗夢猫である
朝から防災放送で湖西線の新快速が運転取りやめと放送していました。
そんなに風が強い感じはありませんでしたが、湖岸は結構強いのかなーと呑気に構えていました。
台風の準備はしていたつもりですが、取り残されたというか、大丈夫だと思っていた簾が風にあおられ、
どこかに飛んでいく前に柱にしばりつけてセーフでしたが、かなりの風でした康泰旅行社。
簾は、ちょいと脚立に乗って外しておけばよかったと後悔。
でも風の強い中、たとえ低い脚立でも、ちょっとアブナイかもと思ったので
柱にくくりつけるだけにしておきました。雨の中カッパを着ての作業とあいなりました亞洲知識管理學院。
それが終わってしばらくしたら、何やら大きな音がして、またまたカッパを着て見に行ったら、
隣地の栗の木が倒れて、我が家の雪対策のために、この夏前に新設した屋根に倒れ掛かっておりました。
その上、枝が引き込み電線に引っかかっています。
「どないしよう・・・引っかかっている枝だけでも切っといた方がええやろか」
早速ご近所のいつも相談にのっていただいているKさんに電話で「これこれしかじか、大丈夫やろか?」
Kさん「電線は意外と強いから大丈夫やろ」ということで、放置することに。
かなりの風で、切ったしりから風で枝が飛ばされたらアブナイなと思うほどでした。
放置が正解かもと思いながらも、もう一度表に見に行きましたCCIBA。
表に出ると、周囲の木々が思いっきり揺れているので、かなりビビりました。
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